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OHSAS18001一般 [2]
OHSAS18001:2007規格の目次
OHSAS18001:2007規格は、ISO14001:2004規格と極めて類似した構成となっています。 それでは、OHSAS18001:2007規格の目次をざっと見ると以下のようになっています。 序文
corydoras2008 03 31 21
OHSAS18001規格とは?
OHSASシリーズ(OHSAS18001・18002)の規格は、BSI(Britsh Standrs Institute:英国規格協会)が発行したBS8800:1996という労働安全衛生のマネジメントシステムの推奨事
corydoras2007 07 13 59
適用範囲 [0]
参考出版 [0]
用語と定義 [8]
疾病と事故誘因
用語と定義の3.8項において、疾病(illhealth) について以下のように定義されています。 1999年版では、疾病は、とくに用語と定義の項においてとくに定義されていません
corydoras2008 06 27 30
ハザードの特定
用語と定義の3.7項において、ハザードの特定(hazard identification) について以下のように定義されています。 このハザードの特定については、1999年版の3.5の定義と同
corydoras2008 05 09 26
ハザード
用語と定義の3.6項において、ハザード(hazard) について以下のように定義されています。 1999年版では、ハザード は、3.4項で定義されていましたが、2007年版の定義は,
corydoras2008 05 08 22
是正処置,文書
用語と定義の3.4項において、是正処置(corrective action) について以下のように定義されています。 1999年版では、是正処置(corrective action) は、とくに定義され
corydoras2008 05 06 07
継続的改善
用語と定義の3.3項において、継続的改善(continual improvement) について以下のように定義されています。1999年版でも監査(Audit)は、3.2項において定義されていまし
corydoras2008 04 24 10
監査
監査(Audit)について解説します。 用語と定義の3.2項において、監査(Audit)について以下のように定義されています。1999年版でも監査(Audit)は、3.2項において定義
corydoras2008 03 25 45
受容可能なリスク
用語と定義の3.1項において、受容可能なリスク(accceptable risk)について以下のように定義されています。 法的な規制や労働安全衛生方針に関してリスクが組織にとって
corydoras2008 03 23 02
事故(accident)
事故(accident)は、OHSAS18001:1999規格では以下のように定義されていましたが、2007年規格では、この用語は、3項の用語の定義からは外されています。 「死亡、疾病、障
corydoras2007 09 17 17
要求事項 [0]
一般要求事項(4.1項) [2]
適用範囲
適用範囲(scope)について、OHSAS18001:2007の4.1項で適用範囲の文書化が要求されています。 これは、OH&Sマネジメントシステムを構築する前に明確にしておくことが必要
corydoras2008 04 26 34
一般要求事項(4.1項)
OHSAS18001:2007の一般要求事項(4.1項)について解説します。 2007年改訂の要求事項を加味しながら解説していきます。(2007年改定の要求事項のポイントは、赤字で記載し
corydoras2007 09 14 46
労働安全衛生方針(4.2項) [1]
労働安全衛生方針(4.2項)
OHSAS18001:2007規格の4.2項の「労働安全衛生方針」は、以下のような概要です。 これは、規格の要点のみを取り出して記述していますので、詳細の内容は、規格書でご確認下
corydoras2008 03 24 06
計画(4.3項) [3]
目標及び実施計画(4.3.3項)
OHSAS18001:2007規格の4.3項:計画の「目標及び実施計画(4.3.3項)」は、以下のような概要です。 この要求項は、ISO14001:2004規格と同様に、OHSAS18001:1999規格の4.3.3
corydoras2008 06 03 41
法的及びその他の要求事項(4.3.2項)
OHSAS18001:2007規格の4.3項:計画の「法的及びその他の要求事項(4.3.2項)」は、以下のような概要です。 これは、規格の要点のみを取り出して記述していますので、詳細の
corydoras2008 05 14 49
ハザードの特定、リスクアセスメントと管理策の決定(4.3.1項)
OHSAS18001:2007規格の4.3項:計画の「ハザードの特定、リスクアセスメントと管理策の決定(4.3.1項)」は、以下のような概要です。 これは、規格の要点のみを取り出して記
corydoras2008 05 07 07
実施及び運用(4.4項) [7]
緊急事態への準備及び対応(4.4.7項)
OHSAS18001:2007規格の4.4項:『 実施及び運用』の 「緊急事態への準備及び対応( 4.4.7 項) 」は、以下のような概要です。 基本的には、OHSAS 18001:1999の4.4.7項:「緊
corydoras2008 07 14 27
運用管理(4.4.6項)
OHSAS18001:2007規格の4.4項:『 実施及び運用』の 「運用管理( 4.4.6 項) 」は、以下のような概要です。 組織は、OH&Sリスクを管理するのに管理策の実行が必要とした
corydoras2008 07 04 26
文書管理( 4.4.5項)
OHSAS18001:2007規格の4.4項:『 実施及び運用』の 「 文書管理( 4.4.5項) 」は、以下のような概要です。 この要求項は、OHSAS 18001:1999規格では、『文書およびデータ
corydoras2008 06 30 54
文書化(4.4.4項)
OHSAS18001:2007規格の4.4項:『 実施及び運用』の 「 文書化( 4.4.3項) 」は、以下のような概要です。 (ISO 14001:2004と対比すると『文書類』になりますが、……)
corydoras2008 06 24 51
コミュニケーション、参加と協議( 4.4.3項)
OHSAS18001:2007規格の4.4項:『 実施及び運用』の 「 コミュニケーション、参加と協議( 4.4.3項) 」は、以下のような概要です。 この要求項は、OHSAS 18001:1999規格か
corydoras2008 06 16 20
力量、訓練、自覚(4.4.2項)
OHSAS18001:2007規格の4.4項:『 実施及び運用』の 「 力量、訓練、自覚(4.4.2項)」は、以下のような概要です。 この要求項は、OHSAS 18001:1999規格からほとんど変わ
corydoras2008 06 09 34
資源、役割、責任、義務と権限(4.4.1項)
OHSAS18001:2007規格の4.4項:『 実施及び運用』の 「 資源、役割、責任、義務と権限(4.4.1項)」は、以下のような概要です。 この要求項は、OHSAS 18001:1999規格から大
corydoras2008 06 07 49
点検及び是正処置(4.5項) [4]
記録の管理(4.5.4項)
OHSAS18001:2007規格の4.5項:『監視』の 「記録の管理(4.5.4項)」は、1999年版の内容からとくに変わっておりません。 ISO 9001:2008規格(または、ISO9001:2000)の4.2
corydoras2009 01 03 00
事故誘因の調査、不適合、是正処置及び予防処置(4.5.3項)
OHSAS18001:2007規格の4.5項:『監視』の 「事故誘因の調査、不適合、是正処置及び予防処置(4.5.3項) 」は、以下のように「事故誘因の調査(4.5.3.1項)」ならびに「不適
corydoras2009 01 03 38
順守評価(4.5.2 項)
OHSAS18001:2007規格の4.5項:『監視』の 「順守評価( 4.5.2 項) 」は、以下のような概要です。 この要求項の内容は、ISO 14001:2004規格とい同様に2007年版で新たに4.51
corydoras2008 11 13 35
パフォーマンスの測定とモニタリング(4.5.1項)
OHSAS18001:2007規格の4.5項:『監視』の 「パフォーマンスの測定とモニタリング( 4.5.1 項) 」は、以下のような概要です。 この要求項の内容は、1999年版と余り変わって
corydoras2008 08 03 26